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自由のドア

島根、ローカルジャーナリズム、ときどき鉄道

河北新聞社の「記者と駆けるインターン」にお邪魔しました!

明日の仙台でのイベントを前に、今日は河北新報社にお邪魔しました!「記者と駆けるインターン」という学生さんが記者を体験する、しかもがっつり記事を書いて体験するという意義あるプロジェクトをしておられて、参加された学生さんたちに少しお話をさせていただきました!やる気と思いのある学生さんが多くて、頼もしかった!企業にとっても社会にとってもよい取り組みだなと思いました。

今回声を掛けてくれたのが、河北新報の大泉大介さん。独立したての12月、つながりは力というブログで、私の紹介を書いてくれまして。とってもありがたくてうれしくて。

●ローカルジャーナリストとしての第一歩を紹介してもらいました

ブログで当時書いた感動を一部抜粋。ぜひ本文を読んでみていただけるとうれしいです!

私がぼんやりと思っていて、でも、表現できていないことを、表現してくれています。うーん、へんな表現ですが、悔しくなりました。ジャーナリストとしての大泉さんの力に嫉妬するというか。書いてもらって、ああ、こういうことなのか、と、自分のことなのに、気付いて、納得したり。私自身も、書き手として、こうあらねばならないと、強く思いました。いや、でも、ブログをあらためて読むと、かなり実物以上のものとして書いていただいている。。。これも大泉さんのエールだと受け止め、精進します…!ありがとうございました!

今日も意欲ある有望な学生さんとつながれて、感謝。まさにつながりは力だなと日々時間しています。今日のことも早速、参加した学生さんがまとめてくれていました。仕事はやい。

駆け抜けた先に 東北学院大3年 大野加南恵

さて、明日のイベントも楽しみ。がんばってきますね!